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2015.05.01

オックスシャツに込められたモノ作りへのこだわり

ORIHICAのオックスシャツはベーシックなデザインゆえに、長く着られるのが魅力。
ベーシック=スタンダードだからこそ、見えない部分にこだわる。
たとえばシルエットや素材、縫製、パターン、ディテール・・・・・・。
“ORC QUALITY STANDARD”とは、モノ作りの本質を具現化した商品です。

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カジュアルな印象が強いオックス=オックスフォード素材も、上品な素材感のピンポイントオックスならスーツスタイルに最適。日本人の体型に合わせた前肩縫製により着心地が抜群なうえ、通常は7個の前ボタンを8個としたことでパンツへの収まりも良好です。
シャツ各¥4,800(税抜)

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80番手という細い双糸で織り上げたピンポイントオックスは、しなやかで上品な素材感。最先端の形態安定加工により、綿特有の柔らかな風合いを保ちながらケアも簡単です。

台衿の裏にはマルチストライプ柄の別布を採用。タイドアップではベーシックなボタンダウンですが、ノータイではさりげなくORIHICAらしさをアピールできます。

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王道素材で展開するオックスシャツは、ビジネスからカジュアルまで活躍。ドレスシャツと同じ工場で仕立てることで、タイドアップもバランス良く決まる衿型も魅力です。定番の白&ブルーの他、トレンドのピンクとシックなライトグレーも展開。
シャツ各¥4,900(税抜)

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タテ糸40番手×ヨコ糸10番手というオックスの王道比率を採用した生地。コットンの柔らかな風合いを損なわないイージーケア加工により、程よいきちんと感もキープできます。

前身頃の後ろ前立てには、ORIHICAガレージのトレードマークである“g”のロゴが。さらに、オックスシャツへの強いこだわりを英語のメッセージとして記しました。

定番素材のオックスでは、より涼しく着られる半袖シャツも展開。長袖のオックスと同様、ドレスシャツ工場で仕立てることでタイドアップもバランス良く決まり、前身頃を短く後身頃を長く設定した着丈によりパンツインもアウトも様になります。

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定番素材のオックスでは、より涼しく着られる半袖シャツも展開。長袖のオックスと同様、ドレスシャツ工場で仕立てることでタイドアップもバランス良く決まり、前身頃を短く後身頃を長く設定した着丈によりパンツインもアウトも様になります。

定番素材のオックスでは、より涼しく着られる半袖シャツも展開。長袖のオックスと同様、ドレスシャツ工場で仕立てることでタイドアップもバランス良く決まり、前身頃を短く後身頃を長く設定した着丈によりパンツインもアウトも様になります。

シャツ各¥4,900(税抜)

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ORIHICAならではのアンダーステイトメント=さりげない主張として、台衿の裏にネイビーのパイピングを採用。第1ボタンを開けた際、首元のアクセントになります。

半袖オックスに採用された衿の後ろボタンや背ヨーク下のフック、ボックスプリーツなどは、トラディショナルなオックスのボタンダウンに欠かせないディテールです。

※2015年4月27日現在の商品情報となります。品切れの際はご容赦ください。

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