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入卒園フェア

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我が子の晴れ舞台には、節度ある装いを

入卒園式は、愛する息子や娘の新たな門出を祝うための行事。
祝いの席ですから華やかさはもちろん、その主役である子供達を引き立てるべく、
節度のある着こなしも求められます。
我が子の晴れ舞台、きちんと感のある大人の着こなしで万全のご準備を。

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ママ(レディース)の入卒園おすすめスタイル

スーツスタイル

意思の強さを感じるセパレートルック

ビジネスやカジュアルにも転用できそうなカラーレスジャケットなら、働くアクティブな女性としての凛とした姿勢も表現できます。自宅で丸洗いができるうえ、ストレッチ素材を使用しているため、着心地も快適そのもの。

レディな雰囲気にはセットアップを

より上品でエレガントなムードを演出するのであれば、セットアップがオススメ。上下が共布なため、コーディネートも楽チン。単品のジャケットとしても活躍してくれるキーネックのデザインも、さり気ないポイントです。

スーツスタイル

manners fot mother

ママ(レディース)の入卒園式マナー

1.スカートは短すぎず、上品に

短すぎるスカート丈は、カジュアルなうえに軽薄に写ってしまいます。ですので、上品さをキープする意味でも膝ぐらいのレングスがベター。あくまで主役は自分ではなく愛する我が子であることを意識した着こなしを心掛けて。

2.ヘアアレンジでおめでたい席を祝う

髪型の印象ひとつで、全体のイメージは大きく変わるもの。せっかくのおめでたい席ですから、華やかな雰囲気を備えつつも、きちんと感のあるヘアスタイルで臨みましょう。大人の女性にふさわしい上品さをお忘れなく。

3.華美すぎないシンプルなバッグを

着こなしがシンプルな分、ついつい個性を主張したくなるバッグ選び。ですが、このチョイスにも大人としての節度が求められます。華美すぎないシンプルなデザインで、フォーマル感のある黒を選ぶのが良いでしょう。

ORIHICAのバッグはこちらから

ここで差がつく! +αテクニック

1.足元には上品なパンプスを合わせるのがベター

着こなしのイメージを左右するシューズ選び。しっかりとした母親像を印象付けるべく、端正なデザインの上品なパンプスを合わせるのがベターとなります。バッグと同様、ここでもフォーマル性の高い黒を選びましょう。

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2.スーツには、トーンの合ったコートを羽織って

まだまだ肌寒い3月下旬から4月上旬に開催される入卒園式ですので、防寒対策の意味でもコートはマストハブ。その際、スーツのトーンに合わせた上品な色味をチョイスすれば、ワンランク上のリュクスな雰囲気が演出できます。

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パパ(メンズ)の入卒園おすすめスタイル

スーツスタイル

節度をわきまえたスーツスタイル

伸縮・防シワ・イージーケアの三拍子揃ったネイビーのスーツは、ビジネスからセレモニーまで網羅してくれる万能な一着。そこに落ち着いたグレーベースのレジメンタルタイを締めることで、我が子を引き立てる心使いを。

フォーマルなブラックで華やぐコツ

シャドウストライプ柄のブラックスーツに、華やかなムードを添えるラベンダーカラーのタイやチーフを合わせることで、祝いの席にふさわしい装いを。フォーマルな一着ながら伸縮・防シワ・イージーケアと機能性も十分。

スーツスタイル

manners fot mother

パパ(メンズ)の入卒園式マナー

1.ネクタイの色は、主役を引き立てるシックなカラーがベター

Vゾーンは“個性の窓”とも言われる場所。この部分のあしらいによって、その場にふさわしい着こなしかどうかが決まります。ですので入卒園の際には、主役を引き立てるシックなものか、おめでたい席にぴったりな華やかな色を選ぶのがベターです。

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2.きっちり整えた、その場にふさわしい髪型を

せっかく愛する子供の晴れ舞台にふさわしい装いに身を包んでも、清潔感が無かったり大人っぽくなかったりする髪型をしているだけで、すべてが台無しに。“自慢のパパ”と我が子が胸を張れるよう、ヘアススタイルにまで気を配って。

3.胸元にチーフを挿して、お祝いの気持ちを表現

「いつもはチーフを挿さない」という方も多いでしょうが、せっかくのお祝いの席ですので、その気持ちをチーフに込めてみては?挿し方にアレンジを加えれば、父親としての節度は保ちつつもさらに華やいだ雰囲気に。

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ここで差がつく! +αテクニック

1.特別感のある装飾でエレガンスを表現

タイバーやカフリンクスは、フォーマルなシーンでは男性が腕時計以外で唯一身につけることを許される装飾品。ネクタイや袖口に添えられるだけで祝いの席に相応しい華やかさが手に入りますので、ぜひお試しを。

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2.裾の仕様でコーディネートにほど良いきっちり感を添えて

パンツのクッションと呼ばれる裾のたわみ。これが長すぎるとだらしなくなってしまいますし、逆に短すぎるとどこか軽薄な印象に。平仮名の“く”の字のようなたわみが半分から一回入るハーフ〜1クッションが理想的とされています。

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