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2015.04.06

ジャケットの“こなし”ワザ

ベーシックなジャケットだからこそ、ちょっとしたアレンジで差別化を図りたいものです。
ここではジャケットの着こなしに、“こなれ感”を演出するためのテクニックをご紹介します。
春ならではの軽快感を表現すべく、ジャケットスタイルに遊び心を取り入れてみてはいかがでしょう。

ノータイにはジャケットと
同素材のジレをレイヤード

ノータイでジャケットを着用すると寂しく見えがちですが、ジレをレイヤードすることで解消できます。ORIHICAでは同素材でジレを展開しているジャケットもあるので、統一感も演出できます。

ジャケットの正しい袖丈は
シャツが1cm程度見える長さ

ジャケットを着用して腕を真っ直ぐおろし、シャツが袖口から1cm程度のぞく長さがもっともスマートです。ORIHICAのショップでは袖丈のお直しが可能なので、ぜひ正しい長さに調整してください。

ジャケットインナーにニットを
合わせて洒脱感を演出

ジャケットのインナーにシャツを合わせるのは王道ですが、クルーネックのニットならリラックスした印象に。さらに、ニットの首元からちらりとTシャツを覗かせれば、“抜け感”も演出できます。

胸ポケットに眼鏡を挿せば
知的な印象がアップ

胸ポケットに上質なペンを挿して知的さを演出するのは、すでにお馴染みのテクニック。それと同様の効果を得られるのが眼鏡の胸ポケ挿し。カラーフレームの眼鏡ならVゾーンのアクセントにもなります。

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